このような症状でお悩みではありませんか?

  • 腰から足にかけて痛い
  • 脚が重たくなり長く歩くことができない
  • 立っているだけで脚が痛くなる
  • 座っていても腰から足にかけて重くだるい
  • 外出や遠出をするのが怖い

脊柱管狭窄症の症状

脊柱管狭窄症の最も特徴的な症状に『間欠性跛行』がありこの症状は長時間歩くことができず脚に痛みや痺れが現れるが前屈みになりしばらく休むと症状が和らぎまた歩けるようになる症状です。
その他腰を反ると痛みが出やすく症状が悪化すると排尿障害を引き起こすこともあります。
頚部で狭窄が起こると手の痺れや痛みと同時に脚の症状も同時に出ることがあります。
脊柱管狭窄症が進行することで歩行が困難となり、さらに運動量が落ちることで、筋力の低下が起こり益々歩くのが困難になる為早めに改善することが大切です。

当院の施術方法について

脊柱管狭窄症は日常生活において良い姿勢を保つことがとても重要です。
腰が反ってしまうことで脊柱管を狭める要因となる為反り腰を改善することで間欠性跛行を和らげることができます。
当院では背骨・骨盤矯正や無痛整体にて身体の歪みやバランスを整え日常的に痛みの出にくい身体をつくります。
来院時に痛みや痺れ等の症状が強い場合は、はり治療にて症状の緩和を図りますので脊柱管狭窄症でお悩みの方はお気軽にご相談ください。